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塔頭
金地院東照宮
- 2011-07-18 (月)
- 京都探索記(洛東)














金地院の中興の祖、以心崇伝は徳川家康の参謀として「黒衣の宰相」とも呼ばれた人物です。境内には、家康を祀る東照宮があります。
明智門をくぐり、拝観順路どうり細い道を歩いて行くと、真っ直ぐと続く東照宮参道があらわれます。

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大寧軒
- 2011-07-17 (日)
- 京都探索記(洛東)













大寧軒(だいねいけん)の特別公開に行っていきました。大寧軒は、南禅寺の塔頭大寧院の跡地に、茶家元藪内家透月斎竹窓紹智によって作られた池泉回遊式庭園です。
明治時代、徳川家と縁の深い南禅寺への圧力や廃仏毀釈の影響で藪内家に払い下げられたが、現在は南禅寺の塔頭大寧軒として通常非公開とされています。


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両足院
- 2010-04-12 (月)
- 京都探索記(洛東)













両足院は、建仁寺の塔頭で特別拝観か坐禅の時のみ公開されます。


今回は、遠州流のお茶のいただいてきました。気楽な気持ちで行ったのですが、お茶室で本格的な作法の前にド緊張でした。少しぐらい作法など調べていけばよかった・・・・
遠州といえば青蓮院の「霧島の庭」や正伝寺の「枯山水庭園」などを作庭した小堀遠州のことです。お庭だけでなくお茶の流派まであるとは知らなかった。武士でありながら多彩な才能だ。
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雲龍院
- 2009-12-09 (水)
- 京都探索記(洛南)













泉涌寺の門をくぐり右へ歩いて行くと泉涌寺別院雲龍院が見えてきます。雲龍院は、1372年後光厳天皇が御建立されたのがはじまりで、日本最古の写経道場として知られています。9時~15時30分まで写経(お抹茶付き1500円)が出来るそうです。

拝観受付(9時~17時:300円)をして、最初に目に入ってくるのが龍の絵です。受付の方が写真いいですよと言われたので写してきました。
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