<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>秦氏について へのコメント</title>
	<atom:link href="http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/</link>
	<description>京都観光研究所管理者が書く京都日記</description>
	<lastBuildDate>Wed, 14 Apr 2010 19:34:36 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=abc</generator>
	<item>
		<title>かご より</title>
		<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/comment-page-1/#comment-100</link>
		<dc:creator>かご</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Oct 2007 02:33:15 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=122#comment-100</guid>
		<description>秦氏を研究することは古代日本を解明する重要な要素と思います。秦氏は多くの神社の設立に関与していて八幡神社・稲荷神社・白山神社は全て秦氏によって全国に作られています。また武士階級もほとんどが秦氏と推定されます。古代においては天皇家にも妻を入れていますし、全国の被差別部落の民も秦氏の血脈といえるのです。日本古代史があまりにも不鮮明なのは秦氏の血脈が現代までも続いていて意図的に隠しているためでしょう。三井家・住友家も明らかに秦氏の血脈です。秦氏は古代より日本での金属生産を独占してきているのです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>秦氏を研究することは古代日本を解明する重要な要素と思います。秦氏は多くの神社の設立に関与していて八幡神社・稲荷神社・白山神社は全て秦氏によって全国に作られています。また武士階級もほとんどが秦氏と推定されます。古代においては天皇家にも妻を入れていますし、全国の被差別部落の民も秦氏の血脈といえるのです。日本古代史があまりにも不鮮明なのは秦氏の血脈が現代までも続いていて意図的に隠しているためでしょう。三井家・住友家も明らかに秦氏の血脈です。秦氏は古代より日本での金属生産を独占してきているのです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>りょうたろう より</title>
		<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/comment-page-1/#comment-99</link>
		<dc:creator>りょうたろう</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 12:17:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=122#comment-99</guid>
		<description>yasuda様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コメントありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深いところまで色々と調べられていて感心します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
タイムマシンのようなものがあれば真実を調べる事が出来るのですが、真実が解らない分アレコレ空想に耽るところが歴史の面白いところですね。　＾＾</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>yasuda様</p>
							<p>コメントありがとうございます。</p>
							<p>深いところまで色々と調べられていて感心します。</p>
							<p>タイムマシンのようなものがあれば真実を調べる事が出来るのですが、真実が解らない分アレコレ空想に耽るところが歴史の面白いところですね。　＾＾</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>yasuda より</title>
		<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/comment-page-1/#comment-98</link>
		<dc:creator>yasuda</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Apr 2006 09:32:52 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=122#comment-98</guid>
		<description>ここにコメントしていいものか迷いましたが、一応書きます。&lt;br /&gt;
関係ないようなら消してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秦氏についていろいろと興味深い話があったので、秦氏について調べたことや自分なりの意見を述べたいとおもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秦氏は当時の権力者が大陸から招いた一族でおそらくはキリスト教徒それもごく初期のキリスト教徒らしいです。&lt;br /&gt;
秦氏の造ったものは数知れず、有名所では葛野の大堰などその技は高水準のものです。&lt;br /&gt;
始皇帝の末裔といわれていますが、それはおそらく違います。&lt;br /&gt;
その技術のたかさ故に始皇帝にこき使われて東に逃れてきたのが正しいでしょう。&lt;br /&gt;
どうして大量の秦氏の移民を当時の権力者が受け入れたのかというとその技術が目的といわれています。&lt;br /&gt;
しかし別の目的もありました。&lt;br /&gt;
秦氏がキリスト教だったのではないかというのは有名な話ですが&lt;br /&gt;
、キリスト教らしい形跡がすべて秦氏のせいだとするのは無理があります。&lt;br /&gt;
問題は大和朝廷や天皇のほうにあります。&lt;br /&gt;
そもそも天皇家とはバビロンの虜囚でばらばらになったイスラエルの１０部族の一つで中国の弓月を経て百済にたどり着き、その後わかれて日本に渡ってきたとおもわれます。&lt;br /&gt;
京都の祇園祭りは当時の日本の権力者に婿入りした天皇家のお祭りですね。&lt;br /&gt;
前方後円墳はイスラエルの３種の神器のひとつマナの壺を模しているといわれています。つぼとしてみるととっての部分がみえてきて納得してしまいました。&lt;br /&gt;
あと山伏の格好（イスラエルの羊飼い）や祭りの時に出るお神輿（インディージョーンズでおなじみのアーク）、しいては神社自体の存在や構造その拝殿方法（まさに当時の移動式の神殿）などすべてオリジナルはユダヤのものです。&lt;br /&gt;
古事記や日本書記などは当時のヨーロッパの歴史つまりアレクサンダー大王の遠征を下地につくったり、聖書をもとにつくられているとおもいます。天岩戸の話はキリストの復活そのものですね。&lt;br /&gt;
京都の平安京はまさにヘブライ語の平安（イスラエル）らしいです。この土地を秦氏がほぼ無料で天皇家に差し出したのはここにイスラエルを再現したかったらしいです。&lt;br /&gt;
いろいろと最近調べたことを述べましたが、場違いならごめんなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに伊勢神宮にはアークなどいろいろと祭られてあるらしいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>ここにコメントしていいものか迷いましたが、一応書きます。<br />
							関係ないようなら消してください。</p>
							<p>秦氏についていろいろと興味深い話があったので、秦氏について調べたことや自分なりの意見を述べたいとおもいます。</p>
							<p>秦氏は当時の権力者が大陸から招いた一族でおそらくはキリスト教徒それもごく初期のキリスト教徒らしいです。<br />
							秦氏の造ったものは数知れず、有名所では葛野の大堰などその技は高水準のものです。<br />
							始皇帝の末裔といわれていますが、それはおそらく違います。<br />
							その技術のたかさ故に始皇帝にこき使われて東に逃れてきたのが正しいでしょう。<br />
							どうして大量の秦氏の移民を当時の権力者が受け入れたのかというとその技術が目的といわれています。<br />
							しかし別の目的もありました。<br />
							秦氏がキリスト教だったのではないかというのは有名な話ですが<br />
							、キリスト教らしい形跡がすべて秦氏のせいだとするのは無理があります。<br />
							問題は大和朝廷や天皇のほうにあります。<br />
							そもそも天皇家とはバビロンの虜囚でばらばらになったイスラエルの１０部族の一つで中国の弓月を経て百済にたどり着き、その後わかれて日本に渡ってきたとおもわれます。<br />
							京都の祇園祭りは当時の日本の権力者に婿入りした天皇家のお祭りですね。<br />
							前方後円墳はイスラエルの３種の神器のひとつマナの壺を模しているといわれています。つぼとしてみるととっての部分がみえてきて納得してしまいました。<br />
							あと山伏の格好（イスラエルの羊飼い）や祭りの時に出るお神輿（インディージョーンズでおなじみのアーク）、しいては神社自体の存在や構造その拝殿方法（まさに当時の移動式の神殿）などすべてオリジナルはユダヤのものです。<br />
							古事記や日本書記などは当時のヨーロッパの歴史つまりアレクサンダー大王の遠征を下地につくったり、聖書をもとにつくられているとおもいます。天岩戸の話はキリストの復活そのものですね。<br />
							京都の平安京はまさにヘブライ語の平安（イスラエル）らしいです。この土地を秦氏がほぼ無料で天皇家に差し出したのはここにイスラエルを再現したかったらしいです。<br />
							いろいろと最近調べたことを述べましたが、場違いならごめんなさい。</p>
							<p>ちなみに伊勢神宮にはアークなどいろいろと祭られてあるらしいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>りょうたろう より</title>
		<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/comment-page-1/#comment-97</link>
		<dc:creator>りょうたろう</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 23:12:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=122#comment-97</guid>
		<description>琴佳さんコメントありがとうございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長岡京・平安京以前の京都ってどうような風景だったのか非常に興味があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本で知識を得ても、その場所に行くとまた違った発見などがあって面白いですね。　＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＞御贔屓にしていただき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こちらこそ色々お世話になりました。　&lt;(_ _)&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しでも京都旅行をしている気分になっていただけたのなら、これ程嬉しい事はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大晦日ちょっとバタバタしてましてお返事遅れました。&lt;br /&gt;
(;^_^A&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明けましておめでとうございます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
になってしまいましたが・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年もよろしく御願いします！！</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>琴佳さんコメントありがとうございます。</p>
							<p>長岡京・平安京以前の京都ってどうような風景だったのか非常に興味があります。</p>
							<p>本で知識を得ても、その場所に行くとまた違った発見などがあって面白いですね。　＾＾</p>
							<p>＞御贔屓にしていただき</p>
							<p>こちらこそ色々お世話になりました。　&lt;(_ _)&gt;</p>
							<p>少しでも京都旅行をしている気分になっていただけたのなら、これ程嬉しい事はありません。</p>
							<p>大晦日ちょっとバタバタしてましてお返事遅れました。<br />
							(;^_^A</p>
							<p>明けましておめでとうございます！</p>
							<p>になってしまいましたが・・・・</p>
							<p>今年もよろしく御願いします！！</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>琴佳 より</title>
		<link>http://blog.kyotokk.com/20051229/1911-07/comment-page-1/#comment-96</link>
		<dc:creator>琴佳</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Dec 2005 10:47:37 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://localhost/wordpress/?p=122#comment-96</guid>
		<description>今回の回は、ロマンを感じる内容ですねぇ*＾＾*&lt;br /&gt;
神社仏閣、それにまつわる話をしっかりと分かってから&lt;br /&gt;
その地を訪れると、感慨深さもひとしおですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて。&lt;br /&gt;
今年は、りょうたろうさんに御贔屓にしていただき&lt;br /&gt;
本当にうれしい年になりました。&lt;br /&gt;
そして、このブログにより、&lt;br /&gt;
家にいながらにして、京都各地を訪れるコトが出来&lt;br /&gt;
楽しい時間を過ごせました。&lt;br /&gt;
来年も、楽しみにしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、よいお年を?♪</description>
		<content:encoded><![CDATA[							<p>今回の回は、ロマンを感じる内容ですねぇ*＾＾*<br />
							神社仏閣、それにまつわる話をしっかりと分かってから<br />
							その地を訪れると、感慨深さもひとしおですね。</p>
							<p>
							さて。<br />
							今年は、りょうたろうさんに御贔屓にしていただき<br />
							本当にうれしい年になりました。<br />
							そして、このブログにより、<br />
							家にいながらにして、京都各地を訪れるコトが出来<br />
							楽しい時間を過ごせました。<br />
							来年も、楽しみにしております。</p>
							<p>では、よいお年を?♪</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
